最新情報

●2019年9月26日
Salesforce World Tour Tokyo 2019にて、
「日本の建設現場をSalesforceで見える化! ~活用自慢チャンピオン大会登壇事例~」と題し、
コネキャリの開発背景から定着化についてのセッションを行いました。
●Salesforce World Tour Tokyo
来場者の声

• Salesforceの導入によって何がどう変化したのか分かりやすく説明していただき、一番手ごたえを感じました。

• システムの説明もそうですが、どう考えて開発されたのか、どう運用に落とし込んで行ったのかと言う様な経緯のお話を聞けたのは大変興味深かったです。

• 一番熱量を感じた。salesforceを利用する本来的な意義を感じられるセッションだった。

• 本当の仕事の面白さが伝わってきた。




 これまで、建設現場で従事する職人の勤怠管理などは、
職人から提出される手書きによるアナログデータを、
事務スタッフがデジタル変換することで給与計算等に対応してきました。
しかし、今後はコネキャリを導入することで、
シームレスなデジタルシステム化が可能となり、
職人のみならず事務スタッフの作業が約40%効率化が実現します。
そして、働き方改革の促進や就業状況の見える化が一気に加速することで
(株)竹延はさらなる経営の効率化を期待しています。





画面の項目はベトナム語で表記されており、 ベトナム人職人でも理解できるようにしています。 また、日本語を併記することでベトナム人職人が 入力に困った時は日本人職人が簡単にサポート できるようにしています。

<ベトナム人実習生へのコネキャリの講習会>

大型テレビに実際のコネキャリの入力画面を映し、 マニュアルを片手にスマホで出面の入力。 講師のサポートにより、30分ほどで基本的な コネキャリの操作ができるようになりました。

【 ベトナム実習生へのコネキャリの説明会動画 】